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組織

 
 

館長・副館長

役 職

写真・イメージ

名 前

専 門

ひとこと

館 長 

木村 博昭
(きむら ひろあき)
行 政
この4月に着任しました木村です。よろしくお願いいたします。
ご利用される皆様の目線に立って、楽しみながら学んでいただける博物館を目指してまいります。平成28年3月に国の天然記念物に指定されました、古秩父湾海棲哺乳類(パレオパラドキシアなど)化石展示やご家族で楽しめる博物館クイズなど盛りだくさんの内容で、皆様のご来館をお待ちいたしております。

副館長

福島 孝彦
(ふくしま たかひこ)
行 政
これまで教育行政に携わっておりましたので、博物館の勤務は初めてとなります。
来館される皆さんが楽しく興味をもって観覧できるよう、館全体の円滑な運営に努めてまいります。
  副館長(兼)
主席学芸主幹 
(川の博物館駐在) 

楡井 尊
(にれい たかし)
第四紀地質学
古花粉学

花粉の化石を使って、環境の変化の歴史を研究しています。花粉化石をより精度が高く見分けられるよう、現在の花粉の形態も研究しています。普段は、川の博物館に駐在しています。

 

総務担当

役 職

写真・イメージ

名 前

ひとこと

担当部長

平沢 正利
(ひらさわ まさとし)
パレオはカバじゃない!?!?
博物館勤務になって知りました。
皆さんも確かめに来てください。

主 任

諏訪 淳
(すわ あつし)
平成29年4月より勤務しています。
動物、植物、鉱石、化石と埼玉の自然が沢山ある博物館ですので、
ぜひ御来館ください!

主 事

宮﨑 達弥
(みやざき たつや)
事務を担当しています。「ちっとんべえ、寄ってくんない!」。

 

企画・広報、自然担当

役 職

写真・イメージ

名 前

専 門

ひとこと

学芸主幹
(企画・広報、
自然担当の
とりまとめ)
伴瀬 宗一
(ばんせ そういち)
 考古学
自然の博物館勤務は9年ぶりで、2度目となります。
専門は考古学ですが、自然分野にも興味があります。
専門の学芸員に教わりながら、少しづつ勉強していきたいと思います。

 

企画・広報担当

役 職

写真・イメージ

名 前

専 門

ひとこと

担当課長

野村 浩
(のむら ひろし)

行 政

平成27年度よりお世話になっております。
?+年仕事をしておりますが初めて広報を担当する事になりました。とまどいもありますが館のPRに努めて行きたいと思います。

担当課長

内田 悟
(うちだ さとる)
理科教育
本年度より公立小学校から赴任してきました。主に団体及び施設利用を担当しています。
この歴史ある博物館のよさを広めていきます。国の天然記念物に指定されました当館所蔵の海棲(かいせい)哺乳類化石9件をはじめ、パレオパラドキシアの化石も展示されています。
ぜひ、我々と共に「過去から未来へ埼玉3億年」の旅をお楽しみください。
主 任

相馬 一行
(そうま かずゆき)

行 政

平成27年度から当館の勤務になりました。主に広報関係の仕事をしています。皆さまに、自然の博物館の「いいところ」をいっぱいお伝えしたいと思っています。

←は当館目玉の「カルカロドン メガロドン」階段踊場から撮ると、一緒に記念撮影ができます♪

 

自然担当


役 職
写真・イメージ

名 前

専 門

ひとこと

担当課長

曽根崎 猛史
(そねざき たけし)
昆虫学 
社会性昆虫、とくにミツバチやアリを研究しています。
昆虫を中心とする自然界の関わりに興味があります。
主任
学芸員

井上 素子

井上 素子
(いのうえ もとこ)
自然地理学
(地形学)
「ジオパーク秩父」の担当となったことをきっかけに、秩父地域の大地とくらしとの深~い関係について、わかりやすく紹介したいと思っています。また、秩父鉱山について情報収集中。(写真や鉱物、思いでなど何でも受け付けます)
 

学芸員

須田 大樹
(すだ だいき)

植物生態学

植生学

植物、特に「維管束植物」分野の担当ですが、きのこも大好きです。
植物の生きる知恵や、他の生きものとの関係、地形・地質や人の暮らしと植生との関わりなどにも興味があります。
専門は植物生態学・植生学で、フモトミズナラという謎のどんぐりの森について調べています。
最近は、森だけでなく木もみよう!ということで、樹木医の卵としても活動中。

学芸員 
 小林 まさ代
(こばやし まさよ)
岩石学
鉱物学
「地学っておもしろいなあ・・・」と思って一生懸命勉強していたら、博物館でお仕事をすることになっていました。今は学校で地学を勉強できる機会が少なく、もの足りなく思っている石好き・化石好きの子もたくさんいるかと思います。そんな子たちの好奇心に応えるべく、博物館でお待ちしています。ちなみに、一番好きな石は蛇紋岩です(マニアック?)

学芸員

 北川 博道
(きたがわ ひろみち)
 
地質学
(古脊椎
   動物学)
マンモスやナウマン象などの第四紀のゾウ化石を中心に脊椎動物化石を研究しています。埼玉県は日本有数の脊椎動物化石の宝庫。まだ見ぬ恐竜化石を求め調査を行っています。おや?と思う物があったらお気軽に御連絡ください。
新たに秩父の宝となった古秩父湾を皆さんに分かりやすくお伝えしていきます。
京都大学博士(理学)
学芸員

木山 加奈子
(きやま かなこ)
植物学
植物、特にコケや地衣類などの「非維管束植物」分野の担当ですが、(名前の通り!)木も大好きです。身近な「みどり」も、植物と知り合いになると見方が変わり、不思議がもりもり生まれてきますよ。
 また、人と自然のかかわりにも興味があり、環境教育や、自然にかかわるボランティアの研究もしています。
 早く一人前になれるように、日々精進です!
学芸員

半田 宏伸
(はんだ ひろのぶ)

昆虫学

平成27年度より勤務することになりました。

昆虫分野の担当で、ハチの仲間で他の昆虫に寄生する寄生蜂(きせいほう)の研究をしています。ハチ以外の昆虫も好きなので、積極的にフィールド調査を行っていきたいと考えています。
また、埼玉にどんな昆虫がいるかということにも興味があるので「こんな虫を見つけた!」というのがありましたらぜひ教えてください。よろしくお願いします。

 

 
 

環境担当

(環境担当は川の博物館(寄居町)駐在です)
役 職
写真・イメージ 

名 前

専 門

ひとこと

担当課長
東 宏昭
(あずまひろあき) 

理科教育

   公立小学校より転勤してきました。通常は、川の博物館に駐在しています。出張授業や学校訪問で多数の小・中学校に伺い、授業の実施や担当の先生への説明などでお世話になる予定です。学校と博物館の連携をさらに充実させていきたいと考えています。理科好きな小・中学生が一人でも増えることを願ってがんばります。 

主任専門員兼
学芸員

中村 修美
(なかむら おさみ)
土壌動物学
土壌動物が専門ですが、専門とは全く関係ない内容の特別展を開催すべく準備をしています。展示の空想・妄想は浮かぶのですが、それをどのように形するかで日々頭を悩ませています。